ラジオ番組の仕事

台湾の大学院の一年生の時、ラジオの番組でアルバイトした。八年前、法学部の教授はラジオの放送局に1つの教育の番組を開催することを招待された。教授の学生のために、この番組のアシスタントになった。アシスタントの主な仕事は二つ。その一つは、毎週スクリプトを書いた事だった。この他は、番組の中で、私と他のアシスタントたちは役を演じる事だった。私はすでに弁護士だったため、弁護士の役を演じた。

毎週一回放送局に録音に行って、十五週間かかった。最初、皆緊張して、NGがたくさんあった。それから、そんなに緊張しないで、順調に録音することができました。しかし、これは公益の番組で、だから給料はとても少なく、しかしとても面白い経験だった。

この記事へのコメント

2009年03月04日 00:14
へー、おもしろいですねー。弁護士の役を演じたのは、ラジオドラマのような感じですか。
ネイト
2009年03月04日 01:28
面白いねえ。カタリナさんは有名人です!エンターテインメントに興味があるか知らなかった。そんな仕事が楽しそうだ。将来にもラジオやテレビという会社で勤めるつもりだ?
ヒロシ
2009年03月04日 01:29
>ネイトさん、
このブログはカタリナさんのじゃないですよー。。。。
Emma
2009年03月04日 01:33
面白いですね!知りませんでした!その生活ってどうでした?もう一度したいんですか?
チョさんすごい!

チョウ=Mr. 2
2009年03月05日 00:36
>ヒロシさん
実は私の役はその他にただ2人のアシスタントの法律問題に答えて、べつにラジオドラマをしません。

>絵馬さん
私はステレオの録音器材に対してとても深い印象がありました。毎週スクリプトを書く仕事に担当しなければ、もう一度ラジオ番組を録音してもいいと思います。

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